東京パフォーマンスドール、先代曲・新生曲を分けた初のダンスサミットで見せた多彩な魅力!さらに、この夏のイベント全日程を発表!

2016.07.03 公開


2016年7月2日(土)、9人組ガールズグループ・東京パフォーマンスドール(通称TPD)が、新宿ReNY(東京都)にてワンマンライブ『東京パフォーマンスドール ダンスサミットネイキッド2016』(【1部】開場13:30/開演14:00【2部】開場18:00/開演18:30)を開催した。

1部は篠原涼子やEAST END×YURIの市井由理や、穴井夕子などが所属していた90年代前半の先代TPD楽曲のみで構成、2部は2013年以降の新生TPD楽曲のみで構成したステージングで、新旧ファンを魅了した。

1部は、小室哲哉作曲の「十代に罪はない」「キスは少年を浪費する」や、先代TPDのデビューシングル「WAKE ME UP!!」など全21曲(アンコール2曲含む)を披露。

東京パフォーマンスドール、先代曲・新生曲を分けた初のダンスサミットで見せた多彩な魅力!さらに、この夏のイベント全日程を発表!
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楽曲だけでなく、ダンスサミットというノンストップで繰り広げるライブスタイルや、数回にわたり衣装の早着替えを交えるなど、先代TPDのDNAを継承した姿でファンを魅了。また大半の先代TPD曲が、江口亮(いきものがかり、ポルノグラフィティ、School Food Punishment、初音ミクなど携わる)の編曲によって新たに蘇っているのも聞き逃せない。

メンバーの浜崎香帆(19)が「先代TPDの曲だけでライブやってみて、何か安心感がある」と言った言葉からも分かるように、2013年に新メンバーで再誕してから歌い続けてきた3年間の積み重ねも感じるステージだった。

東京パフォーマンスドール、先代曲・新生曲を分けた初のダンスサミットで見せた多彩な魅力!さらに、この夏のイベント全日程を発表!
東京パフォーマンスドール、先代曲・新生曲を分けた初のダンスサミットで見せた多彩な魅力!さらに、この夏のイベント全日程を発表!
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