パンチドランク・ウーマン−脱獄まであと××日−』(C)日本テレビ 画像 1/2
西城直哉も沼田と同じく、教団『廻の光』の幹部で殺人の罪で起訴された未決拘禁者。発想力と宣伝スキルで教団の拡大に大きく貢献していた。小久保は、「何かを信じて突き進む姿、その中で交錯していくそれぞれの人間模様。台本を読んでいてもハラハラする展開が続きます」と今後の展開についてコメントを寄せている。
殺人犯・日下怜治が移送されてきたことで次々とトラブルが巻き起こり、不穏な空気が満ち溢れる氷川拘置所で、教団『廻の光』関係者たちが静かに動き出す。
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