2026.01.12 公開
篠原涼子主演・日本テレビ系1月期新日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』完成披露舞台挨拶で篠原涼子、ジェシー、藤木直人が登壇!篠原「見ごたえ満載な作品になっています」

『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』完成披露舞台挨拶(※提供画像)  画像 1/2

 

警視庁刑事部捜査一課の警部補・佐伯雄介は日下怜治の事件を担当している刑事。明るく社交的なだけでなく、これまで数々の事件を解決し実績を残してきた。こずえと怜治の出会いが、佐伯の運命も大きく変えていくことになる。

 

イベントのトークでは、キャスト同士の印象が話題に。篠原はジェシーについて、「テレビなどを見ているときは楽しくやられているのですが、役者として現場にいるときは怜治というキャラクターを崩さずにキープしています」と語り、「私はどちらかというとそれができない方なのですが、ジェシーはきちんとできているなと思っています」と実感を込めて称賛。これに対しジェシーは、「何もわからずに必死に頑張っているだけなので、そうやって評価して頂けるのは嬉しいです」と声を弾ませた。

 

またジェシーは、篠原と藤木について、「何十作品、何百作品に出ていますから堂々とされています。それがうらやましいです」と率直な思いを明かす。

 

藤木はジェシーについて、「怜治の悪さが色気を持っていてすてきだなと思いました。ダンスをしているので、アクションシーンもかっこよかったです」と絶賛した。

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