2026.01.06 公開
日本テレビ系1月期新日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』登場人物紹介(1)知英・高橋努・尾碕真花・カルマが挑む拘置所に不穏な影を落とす4人の未決拘禁者

『パンチドランク・ウーマン−脱獄まであと××日−』(C)日本テレビ系1月期新日曜ドラマ  画像 1/4

日本テレビ系1月期新日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン−脱獄まであと××日−』(主演:篠原涼子)が1月11日(日)よる10時30分からスタートする。

【写真】1月11日(日)よる10時30分からスタートする『パンチドランク・ウーマン−脱獄まであと××日−』(主演:篠原涼子)(4枚)


 

本作は、女性刑務官と殺人犯による前代未聞の脱獄劇。真面目で勤勉に生きてきた冬木こずえ(篠原涼子)が、殺人犯・日下怜治(ジェシー)との出会いをきっかけに悪女へと変貌していく物語。こずえの過去を知る刑事・佐伯雄介(藤木直人)も巻き込み、予測不能な脱獄サスペンス×禁断のラブストーリーが交錯する中で、三人の関係は複雑に揺れ動いていく。

 

物語の舞台となる氷川拘置所には、異なる背景を持ち、独自の存在感を発揮する未決拘禁者たちが収容されており、パク・ハユン渡海憲二羽田美波河北竜馬の4人を知英高橋努尾碕真花カルマが演じる。

 

パク・ハユン:こずえからも一目置かれる「女区」のリーダー

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