2024.06.04 公開
工藤遥、ドラマ・95(キュウゴー )でコギャル役を演じて90年代の音楽シーンを語る!「スピッツの『ロビンソン』は、ずっと聞いていました。」

工藤遥(※提供画像)  画像 1/5

Q:高校の時以外は接点がなかったということですか?

工藤遥:学校は一緒でしたけど、卒業してから会える機会がありませんでした。それにお互い当時から仕事をしていたので。学校で会うことも少なく、少し顔を合わせることがあるくらい。同級生といっても当時めちゃくちゃ仲良しだったというわけではなく。でも今回の作品をきっかけに、ノリとテンションがめちゃくちゃ合う方だなと思いました。

Q:高校以来ということは7、8年ぶりですね。

工藤遥:高校生の時に会って、今回一緒に高校生役を演じるからブランクがないというか。その間の時間がないまま、お互いの印象がちょっと大人になったね、みたいな感じで演じられるのが不思議な感覚で面白かったです。嬉しい再会ですね。

Q:ドラマの撮影中も盛り上がりましたか?

工藤遥:撮影が始まる前の衣装合わせを浅川さんと2人で一緒にやって「何年ぶりだね」みたいな話で盛り上がっていました。


Q:95のストーリーは学園ものですか?

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