スザンヌ、経営旅館「KAWACHI BASE-龍栄荘-」の魅力をデジタルマップ作成サービス「PointMap+」で発信息子との日常明かし「おかんとも呼ばれてみたい」と笑顔 タレントのスザンヌが1月15日、自身のInstagramにてライブ配信を実施。デジタルマップ作成サービス「PointMap+」を活用し、自身が厳選した熊本・九州のスポットを紹介するとともに、息子との微笑ましいエピソードを語った。 「PointMap+」は、誰でも簡単にオリジナルのデジタルマップを作成・公開できるWebサービス。テーマを決めてマップ(地図)を作成し、自分ならではの視点やストーリーを発信する「マッパー」と呼ばれるインフルエンサーや自治体が次々と登場。新たな情報発信プラットフォームとして広がりを見せ、マップを起点としたマッパーカルチャーが徐々に浸透し始めている。 スザンヌが作成した「スザンヌおすすめ熊本親子遊びMAP」や「スザンヌの九州おすすめ温泉MAP」が公開。配信では、親子で楽しめる場所や、実際に訪れて良かった温泉地などを自らの視点でまとめていることを明かした。さらに、自身が熊本で経営する旅館「KAWACHI BASE-龍栄荘-」の魅力にも触れながら、地元愛あふれる内容となった。 スザンヌは視聴者から息子の呼び方について質問が寄せられると、「まだ『ママ』と呼んでくれています」と笑顔で回答。「5年生くらいになったらお母さんと呼ぶねと約束していたけれど、そんな約束した?という感じでずっとママのまま。いつ『お母さん』と呼んでくれるかなと思いつつ、今はこのままでいいかな」と母親としての心境をのぞかせた。さらに「おかんとも呼ばれてみたい」と願望をのぞかせ、視聴者を和ませた。 また、南阿蘇の温泉で友人や息子と一緒に人生初の混浴風呂を体験したエピソードも披露。着衣形式で入浴できる施設で、泥のような天然パックを楽しんだといい、「息子に『あの泥を探しておいでよ』とお願いしたら『ないよ』って言われてしまって。そうしたら常連さんが『この穴から出てきますよ』と教えてくれたんです」と楽しそうに振り返った。 「PointMap+」についてスザンヌは、「その場ですぐスポットを追加できるし、帰宅してからURLや住所を調べ直して修正したり、写真や一言メモを残すこともできる。公開・非公開も選べるので便利」と魅力を紹介。さらに「マップを見るだけならアカウント登録も必要なくすぐに見られるのでおすすめです」と呼びかけた。 視聴者からは「わんこOKな場所を知りたい」「来月旅行を予定しているからチェックします」「ノープラン旅行なので助かる」といった声が寄せられた。

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  • スザンヌ、経営旅館「KAWACHI BASE-龍栄荘-」の魅力をデジタルマップ作成サービス「PointMap+」で発信息子との日常明かし「おかんとも呼ばれてみたい」と笑顔 タレントのスザンヌが1月15日、自身のInstagramにてライブ配信を実施。デジタルマップ作成サービス「PointMap+」を活用し、自身が厳選した熊本・九州のスポットを紹介するとともに、息子との微笑ましいエピソードを語った。 「PointMap+」は、誰でも簡単にオリジナルのデジタルマップを作成・公開できるWebサービス。テーマを決めてマップ(地図)を作成し、自分ならではの視点やストーリーを発信する「マッパー」と呼ばれるインフルエンサーや自治体が次々と登場。新たな情報発信プラットフォームとして広がりを見せ、マップを起点としたマッパーカルチャーが徐々に浸透し始めている。 スザンヌが作成した「スザンヌおすすめ熊本親子遊びMAP」や「スザンヌの九州おすすめ温泉MAP」が公開。配信では、親子で楽しめる場所や、実際に訪れて良かった温泉地などを自らの視点でまとめていることを明かした。さらに、自身が熊本で経営する旅館「KAWACHI BASE-龍栄荘-」の魅力にも触れながら、地元愛あふれる内容となった。 スザンヌは視聴者から息子の呼び方について質問が寄せられると、「まだ『ママ』と呼んでくれています」と笑顔で回答。「5年生くらいになったらお母さんと呼ぶねと約束していたけれど、そんな約束した?という感じでずっとママのまま。いつ『お母さん』と呼んでくれるかなと思いつつ、今はこのままでいいかな」と母親としての心境をのぞかせた。さらに「おかんとも呼ばれてみたい」と願望をのぞかせ、視聴者を和ませた。 また、南阿蘇の温泉で友人や息子と一緒に人生初の混浴風呂を体験したエピソードも披露。着衣形式で入浴できる施設で、泥のような天然パックを楽しんだといい、「息子に『あの泥を探しておいでよ』とお願いしたら『ないよ』って言われてしまって。そうしたら常連さんが『この穴から出てきますよ』と教えてくれたんです」と楽しそうに振り返った。 「PointMap+」についてスザンヌは、「その場ですぐスポットを追加できるし、帰宅してからURLや住所を調べ直して修正したり、写真や一言メモを残すこともできる。公開・非公開も選べるので便利」と魅力を紹介。さらに「マップを見るだけならアカウント登録も必要なくすぐに見られるのでおすすめです」と呼びかけた。 視聴者からは「わんこOKな場所を知りたい」「来月旅行を予定しているからチェックします」「ノープラン旅行なので助かる」といった声が寄せられた。
  • スザンヌ、経営旅館「KAWACHI BASE-龍栄荘-」の魅力をデジタルマップ作成サービス「PointMap+」で発信息子との日常明かし「おかんとも呼ばれてみたい」と笑顔 タレントのスザンヌが1月15日、自身のInstagramにてライブ配信を実施。デジタルマップ作成サービス「PointMap+」を活用し、自身が厳選した熊本・九州のスポットを紹介するとともに、息子との微笑ましいエピソードを語った。 「PointMap+」は、誰でも簡単にオリジナルのデジタルマップを作成・公開できるWebサービス。テーマを決めてマップ(地図)を作成し、自分ならではの視点やストーリーを発信する「マッパー」と呼ばれるインフルエンサーや自治体が次々と登場。新たな情報発信プラットフォームとして広がりを見せ、マップを起点としたマッパーカルチャーが徐々に浸透し始めている。 スザンヌが作成した「スザンヌおすすめ熊本親子遊びMAP」や「スザンヌの九州おすすめ温泉MAP」が公開。配信では、親子で楽しめる場所や、実際に訪れて良かった温泉地などを自らの視点でまとめていることを明かした。さらに、自身が熊本で経営する旅館「KAWACHI BASE-龍栄荘-」の魅力にも触れながら、地元愛あふれる内容となった。 スザンヌは視聴者から息子の呼び方について質問が寄せられると、「まだ『ママ』と呼んでくれています」と笑顔で回答。「5年生くらいになったらお母さんと呼ぶねと約束していたけれど、そんな約束した?という感じでずっとママのまま。いつ『お母さん』と呼んでくれるかなと思いつつ、今はこのままでいいかな」と母親としての心境をのぞかせた。さらに「おかんとも呼ばれてみたい」と願望をのぞかせ、視聴者を和ませた。 また、南阿蘇の温泉で友人や息子と一緒に人生初の混浴風呂を体験したエピソードも披露。着衣形式で入浴できる施設で、泥のような天然パックを楽しんだといい、「息子に『あの泥を探しておいでよ』とお願いしたら『ないよ』って言われてしまって。そうしたら常連さんが『この穴から出てきますよ』と教えてくれたんです」と楽しそうに振り返った。 「PointMap+」についてスザンヌは、「その場ですぐスポットを追加できるし、帰宅してからURLや住所を調べ直して修正したり、写真や一言メモを残すこともできる。公開・非公開も選べるので便利」と魅力を紹介。さらに「マップを見るだけならアカウント登録も必要なくすぐに見られるのでおすすめです」と呼びかけた。 視聴者からは「わんこOKな場所を知りたい」「来月旅行を予定しているからチェックします」「ノープラン旅行なので助かる」といった声が寄せられた。
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