2026.03.01 公開
伊藤英明、花村想太(Da-iCE)、サッシャがトミーヒルフィガー×キャデラックフォーミュラ1(R)チームファンウェアコレクションローンチイベントに来場!

トミーヒルフィガー×キャデラックフォーミュラ1(R)チームファンウェアコレクションローンチイベント(※提供画像)  画像 1/3

2月25日(水)、トミーヒルフィガー表参道店に、伊藤英明花村想太(Da-iCE)、サッシャが来店。
キャデラックフォーミュラ1(R)チームが着用する公式チームユニフォームのデザインを踏襲したレプリカアイテムをはじめとした、トミーヒルフィガーの新作ファンウェアコレクションに身をつつみ、キャデラックF1チームとコラボレーションしたトミーヒルフィガーの店内を体験。

【写真】伊藤英明、花村想太(Da-iCE)、サッシャが来店したトミーヒルフィガー表参道店(3枚)


フォーミュラ1(R)を実際に見たことがあるか聞かれた伊藤英明は、「まだないんです。せっかくキャデラックも初めてフォーミュラ1(R)に参戦しますし、今回ご縁をいただいたのでオフィシャルスポンサーのトミーさんのジャケットやTシャツを着て見に行きたいなと思います。」と語った。

0.1秒の判断が勝負を分けるフォーミュラ1(R)にちなみ、人生の分岐点について聞かれた花村想太は「音楽をあきらめて実家に帰ろうとしていたところで、このDa-iCEっていうグループのお話しをもらってこの最後のチャンスにかけてみるかと思ってスタートしたDa-iCEでここまで来れたというのは、すごくあの時やっぱり分岐点だったのかなと思います。」とコメントした。

チームで一丸となって戦うフォーミュラ1(R)にちなみ周りの人に支えられているエピソードを聞かれたサッシャは、「フォーミュラ1(R)のチームもチームワークでやっていますけど、実はフォーミュラ1(R)を伝えている中継もみんなチームでやっていて、その辺もある意味で一つのフォーミュラ1(R)という魅力を伝えるために同じくチームワークで頑張っているというところではフォーミュラ1(R)のチームに負けない中継チームを作っているんじゃないかなと思います。」と語った。

▼以下、登壇ゲストによるコメント全文
伊藤英明
Q. 本日は素敵な衣装をお召しですが、今日のコーディネートのポイントや、ご自身のスタイリングのこだわりを教えて下さい。
A. キャデラックが初めてフォーミュラ1(R)に参戦し、トミーさんが今回オフィシャルスポンサーということで、フォーミュラ1(R)を感じながらファッションを楽しめることですね。
Q. トミーヒルフィガー×キャデラックフォーミュラ1(R)チームファンウェアコレクションの中で特に気に入ったアイテムはございましたか。
A. 今僕が着ているTシャツになります。プリントがかっこいいなと思いました。

Q. トミーヒルフィガーは長年にわたりモータースポーツとの深い関わりを築いてきましたが、伊藤さんご自身も何かモータースポーツとの関わりはございますか。
A. ゴーカートでしたりバイクも好きでしたし、バイクのレースはやったことがあるんです。もてぎの耐久レースっていう2時間のレースなんです。車も好きです。

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