2026.03.01 公開
伊藤英明、花村想太(Da-iCE)、サッシャがトミーヒルフィガー×キャデラックフォーミュラ1(R)チームファンウェアコレクションローンチイベントに来場!

トミーヒルフィガー×キャデラックフォーミュラ1(R)チームファンウェアコレクションローンチイベント(※提供画像)  画像 1/3

Q. フォーミュラ1(R)のシーズン開幕ですが実際にご覧になったことはございますか。
A. まだないんです。せっかくキャデラックも初参戦しますし、今回ご縁をいただいたのでオフィシャルスポンサーのトミーさんのジャケットやTシャツを着て見に行きたいなと思います。

Q. フォーミュラ1(R)はチームで一丸となって戦うスポーツです。伊藤さんが何か周りの人に支えられているなと感じる場面はございますか。
A. 綺麗ごとなしでいつもそうなんですが、僕も俳優という仕事をやりながらいろんなスタッフとかクリエイターがいて現場に立てるので、いつもそういった人の支えは大事にしたいなと思います。

Q. 今回のテーマの1つがスポーツとファッションの融合ですが、ご自身は何かスポーツをやられていた経験はありますか。
A. 色々やりました。スキーも好きだしスノボも好きだし、乗馬したりスカイダイビングも。子育て中はあんまりそういう危険なことはできないんですけど、スキューバもしたり。スポーツは結構好きです。

Q. 店内にはシミュレーターも設置してありますが、実際体験してみていかがでしたか。
A. 僕ゲームが好きなので色々やるんですけど、すごくリアルで。オートマでやったんですがオートマでもすごく難しい。だから実際のフォーミュラ1(R)ってすごい世界で、スピードも大事ですけど人の兼ね合いやそれに向けての努力とか初めてあって上にたてるという。ゲームを通してすごい世界でやってるんだなと感じました。

Q. フォーミュラ1(R)は0.1秒の判断が勝負を分けますが、伊藤さんが人生であの一瞬が分岐点だったと思う出来事はありますか?
A. 結構多いと思います。天秤にかけるのはよくないと思いますけど、もしもあの時そうだったら~とかもないし。でもやっぱりそういう風に感じないために目の前のことを一生懸命取り組む姿勢を持って臨みたいなと思います。
花村想太
Q. 本日は素敵な衣装をお召しですが、今日のコーディネートのポイントや、ご自身のスタイリングのこだわりを教えて下さい。
A. Da-iCEというグループを組んでいるので今回は白黒赤というサイコロカラーでコーディネートさせていただいて、普段着でもよくやるんですけど、上半身をしっかりガチっと見せて下に行くにつれてタイトにきれいにというスタイルが結構好きなので、今回はパンツも結構太めではあるんですけどシルエットはすごくきれいなので、上半身から下にかけてストンと落ちる感覚のスタイリングになってて、私服としてもめちゃくちゃ使いやすいアイテムだなと思いました。

Q. トミーヒルフィガー×キャデラックフォーミュラ1(R)チームファンウェアコレクションの中で特に気に入ったアイテムはございましたか。
A. このツートンのジャケットはすごく使いやすいなっていうのももちろんあってすごい好きで、これを選ばせていただいたのもあるんですけど、トラックジャケットがすごく着てみたいなと思いました。バイクがすごい好きで、そのバイクも僕結構ホイールをしっかりとこだわってるんですけど、そのホイール部分がプリントされてるトラックジャケットがあったのでホイール好きとしてはすごくいいなと思いました。

Q. トミーヒルフィガーは長年にわたりモータースポーツとの深い関わりを築いてきましたが、花村さんご自身も何かモータースポーツとの関わりはございますか。
A. とにかくやっぱりバイクがすごい好きで子供のころからたくさん親父の背中に乗っていろんなところ走ってたんですけど、僕はナチュラルラグというバンドをやってるんですけど、そのバンドでハーレイの曲を作るくらいハーレイとの関係性というか自分にとってはライフスタイルであり音楽の一部にもなるくらい本当にモータースポーツの魅力があるなと感じます。

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