2026.02.11 公開
ラジコライブ聴取データ第一部、第二部ともに1都6県15局中トップシェアを獲得!瞬間最高シェアは42.2%『ニッポン放送総選挙開票スペシャル』

『ニッポン放送総選挙開票スペシャル』(※提供画像)  画像 1/2

ニッポン放送では、注目の「衆議院議員選挙」の開票速報特別番組を2月8日(日)の投開票日当日の夜にお送りしたが、 radikoの聴取者数(ユニークユーザ数)のシェアにおいて、21時からの第一部となる『ニッポン放送峯村健司と飯田浩司総選挙開票スペシャル~今後のニッポンを考える~』が22.9%、 25時からの第二部となる『ニッポン放送須田慎一郎と森田耕次総選挙開票スペシャル』が36.6%でともに1都6県15局中首位となり、8時間の平均シェアでも29.7%で首位となった。

【写真】ラジコライブ聴取データ第一部、第二部ともに1都6県15局中トップシェアを獲得した『ニッポン放送総選挙開票スペシャル』(2枚)


ニッポン放送峯村健司と飯田浩司総選挙開票スペシャル~今後のニッポンを考える~』(21時~25時)では、「時代の転換点」を迎えた今回の総選挙の結果が、10年後の日本にどう影響していくのか。外交安全保障のスペシャリストでありながら、国内の政界にも幅広い人脈を持つジャナーナリストの峯村健司が、経済アナリストの馬渕磨理子をゲストに迎え、経済、外交などのテーマを中心に分析を行った。24時49分には、radikoで瞬間最高シェア31.0%を記録した。

ニッポン放送須田慎一郎と森田耕次総選挙開票スペシャル』(25時~29時)では、与野党の大激戦となった個別選挙区の勝敗について詳細を徹底分析。ジャーナリストの須田慎一郎を中心に、最後の最後まで揺れた議席の行方をお届けした。28時 50分には、radikoで瞬間最高シェア42.2%を記録した。

さらに、自民党高市早苗総裁、中道改革連合野田佳彦共同代表、国民民主党玉木雄一郎代表、共産党田村智子委員長、参政党神谷宗幣代表など各党幹部が中継で生出演した。
また、radikoのライブ(リアルタイム)での同時接続の最高値でも首位を達成。同時接続が最も高かったのは、『ニッポン放送峯村健司と飯田浩司総選挙開票スペシャル~今後のニッポンを考える~』では24時8分に峯村が今後の中道改革連合の行方を予測したタイミング、『ニッポン放送須田慎一郎と森田耕次総選挙開票スペシャル』では28時59分のエンディングのタイミングであった。なお、同日19時から21時まではYouTube生配信も行われた。

■「radiko」ライブ聴取データ
第一部『ニッポン放送峯村健司と飯田浩司総選挙開票スペシャル~今後のニッポンを考える~』番組放送時間帯平均(21時~25時)シェア 22.9%(エリア内トップ)
瞬間最高シェア 31.0%(24時49分エリア内トップ)
第二部『ニッポン放送須田慎一郎と森田耕次総選挙開票スペシャル』

番組放送時間帯平均(25時~29時)シェア 36.6%(エリア内トップ)
瞬間最高シェア 42.2%(28時50分エリア内トップ)
8時間平均
番組放送時間帯平均(21時~29時)シェア 29.7%(エリア内トップ)
※首都圏(1都6県)のradikoユーザーでニッポン放送を聴いているユーザーの割合
ニッポン放送峯村健司と飯田浩司総選挙開票スペシャル~今後のニッポンを考える~」
■放送日時:21時~25時生放送
■出演:峯村健司、飯田浩司(ニッポン放送アナウンサー)、熊谷実帆(ニッポン放送アナウンサー)
■ゲスト:馬渕磨理子
ニッポン放送須田慎一郎と森田耕次総選挙開票スペシャル」
■放送日時:25時~29時生放送
■出演:須田慎一郎、森田耕次(ニッポン放送ニュースデスク)

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