2018.09.11 公開
受賞した2人は特製のライダースジャケットをプレザントされた。着心地について岡田は「ブラウンとかの色味のライダースを持っていなくて、私が欲しいの知ってたんですか?ってっぐらい本当に欲しかったので!」と喜び、見事に着こなして見せた。
「ベストレザーニスト」としての今後の活動について岡田は「どんどん大人になればなるほど、もっともっと革の良さを知りきれていないので、革の素晴らしさを広めていけるような人になりたいと思います」と意気込み、吉沢は「日本の職人さんの技術はたくさんレザーの中に詰まっているので、僕がまだまだ知らないレザーの奥深さを学びながら、革製品の楽しさを知ってもらえるようなことができたらなと思います」と抱負を述べて締めた。
3ページ(全3ページ中)