2026.02.02 公開
またユニットステージでは、ジャニー(NCT 127)、テヨン(NCT 127)、マーク(NCT 127&NCT DREAM)、ジェノ(NCT DREAM)、ヘンドリ―(WayV)、ヤンヤン(WayV)ら、各NCTグループのラップ担当メンバーがNCT Uとして「Misfit」をパフォーマンスしたのも、NCTファンには胸の熱くなる出来事だった。
■SUPER JUNIOR、パフォーマンス力で他グループファンも魅了
20周年を受け、現在、ワールドツアー『SUPER SHOW 10』を開催中のSUPER JUNIORは、キャッチ―な「Mr. Simple + BONAMANA」から誰もが知る名曲「Sorry, Sorry」を続けて圧倒的なパフォーマンス力で会場を制圧。20年続けていても一切守りに入らず、常に攻め続けているSUPER JUNIOR。そのパフォーマンスは、どの世代のファンをも魅力する。「PayPayドーム福岡での公演は11年ぶり」だというリーダーのイトゥク。そのイトゥクの大げさなMCに合わせて顔芸をするシンドンが会場を笑わせる。パフォーマンスだけでなく、トークでも攻めまくり、他グループファンをも魅了した。
SUPER JUNIORは、チョウミが加わり、SUPER JUNIOR-Mとして「至少還有你(Korean Ver.)」でしっとりとしたバラード曲も披露。多彩な側面を見せた。
■2月に初の東京ドーム公演を控えたRIIZE、「Fame」を初披露
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