昨年末の「第76回NHK紅白歌合戦」で、けん玉ギネス記録(連続してけん玉をキャッチした人の最も長い列)を更新し、大きな注目を集めた三山ひろし。
その紅白のステージでの共演をきっかけに誕生したのが、三山ひろし× DJ KOOによる初のコラボレーション楽曲、「KENDAMA DO DANCE!」だ。
【写真】三山ひろし× DJ KOOによる初のコラボレーション楽曲、「KENDAMA DO DANCE!」が誕生!(2枚)
本日1月7日(水)にリリースされた、三山ひろしの2026年第1弾シングル「花とサムライ」の【侍盤】に収録される本楽曲は、けん玉をモチーフに、三山ひろしの歌声とDJ KOOのアプローチが響き合う一曲。
けん玉という日本文化をモチーフにした、三山ひろしとDJ KOOの共演から生まれた本楽曲に、今後も注目が集まりそうだ。
【製品リリース情報】
・タイトル:「花とサムライ」【侍盤】[2026年1月7日(水)発売]
・製品番号:CRCN-8808
・定価:¥1,500(税抜価格¥1,364)
「KENDAMA DO DANCE!」のリリースに寄せて、DJ KOOは次のようにコメントしている。
【DJ KOO コメント】
紅白歌合戦「酒灯り~第9回けん玉世界記録への道~」記録更新です!!
第1回からご一緒にチャレンジさせていただき、10回出場目前の2026年明け!!けん玉でこころを繋ぐ愛を紡ぐポジティブけん玉讃歌が遂に完成しました!!
昨年春に三山さんとお食事をした際、「ここまで一緒にけん玉で共演して来たので、今度は音楽で共演しましょう!三山さんが詞曲で僕がDJ!」と意気投合して盛り上がり!!なんとその翌日に三山さんから「こんなの作ってみました」とご自身が歌われたデモが送られてきて「コレだっ」って叫んじゃいました!
まさにミラクルなコラボレーション!


