2018.09.26 公開
株式会社レコチョクは、 株式会社NTTドコモが提供するスマートフォン向け定額制音楽配信サービス「dヒッツ(R) powered by レコチョク」(以下:「dヒッツ」)で、 本日2018年9月26日(水)より「dヒッツ presents プレミアムアーティストトーク」第二弾となるw-inds.の独占トークプログラムを公開。
これは、 「dヒッツ」会員限定の、 さまざまなアーティストの貴重なトークをお届けするスペシャル番組で、 ファンを招いて公開収録するdヒッツで人気のプログラムです。 今回は、 w-inds.13 作目となるアルバム『100』の配信を記念して、 抽選で選ばれた30名の方が9月1日(土)に都内で開催されたイベントに招待 された。
当日は、 TOKYO FMの人気番組「LOVE CONNECTION」(平日、 11:30~13:00)のナビゲーターであるシンガーソングライターのLOVEさんがMCとして進行。 アーティスト同士ならではの音楽制作に関する深いやりとりもあった。
2001年のデビュー以来、 橘慶太、 千葉涼平、 緒方龍一の三人で走り続けてきたw-inds.。 最初の自己紹介から、 慶太、 龍一が二人の衣装が白黒のストライプとお揃いで、 「ラブラブ」と話すと、 涼平もすかさず靴が白黒ストライプであることを猛アピールするなど、 いきなり三人の仲の良さを印象づけられるスタート。
トークの前半の話題はw-inds.第二期ともいえる現在の音楽活動について。 慶太が自身のソロ制作をきっかけにプロデュースの勉強を始めたものの、 w-inds.の楽曲制作やプロデュースには抵抗感を持っていたと告白。 そんな彼が、 2017年のシングル「We Don't Need To Talk Anymore」でw-inds.をサウンドプロデュースすることになったいきさつを話し始めると、 本人以上に当時の様子を力説する龍一、 涼平。
また、 慶太が同年リリースのアルバム『INVISIBLE』で龍一、 涼平にソロをやらせるために考えた秘策など、 18年間一緒に過ごしてきた三人ならではのエピソードや、 お互いをリスペクトし、 理解し合っている様子が伝わってきた。
1ページ(全3ページ中)
