2026.02.05 公開
<every-1グランプリ2026 Next Up! vol.1>
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トップバッターはともだちパンチ。「オリジナルの映画を作りたい!」という情熱から始まる会話劇。しかし考えれば考えるほど、名作に「似てしまう」ことが発覚し、会場を笑いの渦に包んだ。
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続くみやこ圧は「車道って人間の道なのに、車に占領されてる」という問題提起から、車道を歩いても怒られない「唯一の方法」として「個人的に祭り状態に入ればいい」という珍理論を展開。
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どん底は洋食レストランを舞台に、本人が店に来ているのに退職代行の電話がかかってくるなど、シュールなコントを披露した。
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続いては35歳と23歳の男女コンビ・オサカナカンパニー。女子会が「めっちゃ男子っぽい」という話題で盛り上がるも、最強の武器を「女の涙」と答えるなど、たまに出てくる「女子っぽさ」が笑いを誘った。
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