【動画】スーパーハイスクール・華恋(KAREN)、 クールなモノトーンコーデでJK社長としての野望を語る!「夏休み中に70人以上のJKにネイルをしたい」

2024.08.07 公開

Q:スーパーハイスクールのオーディションはどんな感じでしたか?
華恋(KAREN):ガチガチのオーディションではなく、撮影審査でした。面談は特になかったです。

Q:スーパーハイスクールに入ろうと決めた理由を教えてください
華恋(KAREN):以前からモデルなど芸能活動に憧れていて。小学校の卒業文集に書いた夢がTGCに出ることだったんです。といっても、特に芸能活動をしていたわけでもなく。スーパーハイスクールの撮影に誘われて行ったらめちゃめちゃ楽しくて。こんなに楽しいことがあるんだ!みたいな。趣味が沸いてきたし、それが仕事になったら嬉しい。自分に合っているなと思い入りました。今はスーパーハイスクールと提携している岡山の鹿島朝日高等学校の通信制課程に在籍しています。華恋が楽しそうな姿を久しぶりに見たと母も賛成してくれて。父もやりたいならやっておいでみたいな感じでした。

【動画】スーパーハイスクール・華恋(KAREN)、 クールなモノトーンコーデでJK社長としての野望を語る!「夏休み中に70人以上のJKにネイルをしたい」スーパーハイスクール・華恋(KAREN)(C)WWSチャンネル  画像 3/11 【動画】スーパーハイスクール・華恋(KAREN)、 クールなモノトーンコーデでJK社長としての野望を語る!「夏休み中に70人以上のJKにネイルをしたい」スーパーハイスクール・華恋(KAREN)(C)WWSチャンネル  画像 4/11 【動画】スーパーハイスクール・華恋(KAREN)、 クールなモノトーンコーデでJK社長としての野望を語る!「夏休み中に70人以上のJKにネイルをしたい」スーパーハイスクール・華恋(KAREN)(C)WWSチャンネル  画像 5/11

Q:スーパーハイスクールに入ってご自身が成長できたことは?
華恋(KAREN):めちゃくちゃあります。まず、何かをするとなった時、今まで1年以上何かが続いたことがなかったんです。 バイトも趣味も続いたことがなくて。こんなに続いていることが自分でも驚いていますもちろん大変なこともたくさんあるけど、それでも乗り越えようと思えたのがスーパーハイスクールのおかげ。そしてめちゃくちゃ人見知りだったのが変わりました。例えば美容室に行っても無言とか。大人数が苦手で、とにかく人見知りでした。

でもスーパーハイスクールに入って、スタッフさんと関わったりメディアで活動したりするといろいろな方と交流する機会が増えるじゃないですか。そのおかげが、今では人と話すことがめっちゃ好きになりました。そして人見知りも減りました。

Q:人見知りが減ったとのことですが、今はどうですか。楽しいですか?
華恋(KAREN):すごく楽しいです。実は私、落ち込みやすい性格なんですよ。ほんとに。アンチとかされたら凹んでしまうタイプ。でもこの1年で自分の考え方が変わったというか。 怒られることがあっても、アンチからのコメントがあったとしても、それも意見として前向きに捉えるようになったのは成長できたなと思います。

Q:そうやって前向きに捉えることができたのは自分の中で何か理由がありますか?
吉川華恋:それこそスーパーハイスクールに誘ってくれた友人のシュラです。高校で出会った親友で、仕事仲間でありライバル。私が仕事で怒られた時、プライベートで悩んでいる時、常に支えてくれる存在です「私たちは一緒だから!」とシュラがずっと言ってくれて。 とっても優しい子なんです。お互い支え合いながらここまできました。

2ページ(全4ページ中)
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
WWSチャンネルの人気記事をお届けします

関連記事