2026.01.08 公開
川瀬もえ、2026年に向けた思いを語る!「レースクイーンは卒業しますが、車が好きという気持ちや、サーキットで培ってきた経験はこれからも変わりません」<ゼロイチファミリア公式インタビュー>

川瀬もえ(※提供画像)  画像 1/4

ゼロイチファミリア所属の川瀬もえは、2025年を振り返るとともに、2026年に向けた思いを語った。

【写真】2025年を振り返るとともに、2026年に向けた思いを語った川瀬もえ(3枚)



<以下オフィシャルインタビュー>

・2025年振り返ってみて、どうでしたか?

2025年は、レースクイーンとしての活動に、私にとってひとつの区切りを感じる一年でした。
トップチームのレースクイーンという立場で継続してサーキットに立たせていただき、これまでよりも立場の責任感を感じることができたし、一瞬一瞬を全力で走り続けてきた時間だったと思います。
ありがたいことに、念願だったシビックEJ1を納車してから車関連のお仕事が増えて、これまでよりも車好きのひとりとして認知していただけるようになった1年でもありました。


また「レースクイーンとして、更に今の自分に何ができるか」をより考えることが出来た1年でもありました!振り返ると、やり切ったなぁと同時に感謝の気持ちでいっぱいになる一年でもありました。
レースクイーンは華やかに見える世界の中で、直接ファンの皆さんに会えることが一番の魅力だと思います。応援してくださる皆さんの存在がいつも心強く支えてくれて、いつも私を前へ進ませてくれました。レースクイーンという職業を全うできたと感じることができたからこそ、4年間続けてきたレースクイーンを卒業することを決めました。

今年のカレンダー衣装は初めてワンピース着させてもらいました!
これまでカレンダー衣装ではパンツのことが多かったのですが、これまでとは雰囲気が変わるオフショルのワンピースでお姉さん感がありますね。新鮮でワクワクしました!

・自身の2025年を漢字一文字にすると??理由も教えてください。

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