セントレジスホテル大阪(所在地:大阪市中央区本町3-6-12、総支配人:ルナ・バズラチャリャ)は、2026年2月16日(月)に、一夜限りのディナーイベント「ウィンター・エレガンス」を開催する。
【写真】一夜限りのディナーイベント「ウィンター・エレガンス」を開催するセントレジスホテル大阪(2枚)
セントレジスホテル大阪に脈々と受け継がれてきた美食の伝統を、現代的な感性で再解釈するブラッスリー「REGINE(レジーヌ)」。フランス料理の正統を礎に、素材、技、余韻にまで気品を宿すその世界観は、ホテルの哲学であるTimeless Elegance(時を超える優雅さ)を体現している。
監修を務めるのは、ミシュラン二つ星レストラン「Ryuzu」オーナーシェフ・飯塚隆太氏。繊細な美意識と確かな技術に裏打ちされた飯塚シェフの料理は、クラシックなフランス料理に自由な発想で日本のエッセンスや食材を融合し、国内外から高い評価を受けている。
セントレジスの伝統を象徴するシャンパン・サーベラージュから幕を開け、セレブレーションの精神を体現するシャンパンタワーが華やかな瞬間を彩る特別な夜。一夜限りのスペシャルディナーイベント「ウィンター・エレガンス」では、飯塚シェフが腕を振い、その料理哲学と美意識を凝縮した、この夜のためだけの特別コースをご用意。
シグニチャーに息づく美意識と哲学を礎に、選び抜かれた冬の食材と丁寧に向き合いながら、その持ち味を幾重にも引き出し、この夜のためだけの唯一無二の食体験へと昇華。芳醇な香りを放つトリュフや、力強い旨みを湛えたクエなど、随所で立ち上がる季節の香りと味わいが重なり合い、冬ならではの豊かな滋味とエレガンスが、コース全体を通して鮮やかに描き出される。
セントレジスならではの優雅で落ち着いた空間に身を委ねながら、確かな技と美意識が息づく料理を味わう、品格に満ちたひととき。この夜にしか出会えない、心満たされる美食の余韻を、ぜひご堪能いただきたい。
冬を彩る美食の饗宴「ウィンター・エレガンス」
■期間 2026年2月16 日(月)
■時間 18:00 ドアオープン
18:30~19:00 シャンパン・サーベラージュ/シャンパンタワー/カナッペ
19:00~21:00 ディナー
■料金 ディナーコース¥27,000 /ワインペアリングコース¥50,000
※表記料金には消費税・サービス料が含まれる。
■場所 ブラッスリー「REGINE」 1階


