山田杏佳:この4年間で≒JOYの色は見えてきたところがあるので、ここからは個々の色を出していきたい時期だと思っています。先ほど愛実が言ってくれたように個々のお仕事や、やりたいことがたくさんできる年になったらいいなと思いつつ、世間にグループを広めることがすごく大事になってくると思うので、歌番組やグループの冠番組など、そういう活動ができたらいいなと思っています。私たちもSNSなど皆さんに知ってもらう活動を頑張って、もっと知名度を上げていきたいなと思っています。
逢田珠里依:グループの公式TikTokはたくさん見てほしいです。フォロワー10万人、20万人を目標に頑張ります!
Q:最後にファンの方へのメッセージをお願いします
山野愛月:もっとたくさんの方に≒JOYを知っていただき、広めたい気持ちでいっぱいです。日本武道館を成功できるように頑張りたいのと、この4thシングルをたくさんの方々に広められるように頑張ります。
山田杏佳:4thシングルが発売ということで、もっともっといろいろな方に≒JOYを知っていただき、WWSチャンネルを見てくださっている皆様も、≒JOYを初めて知ったという方にも、ぜひ日本武道館に来ていただきたいです。この先も≒JOYの夢の道は終わらないので、皆でこれからも切磋琢磨して素敵な活動をお届けしていきます。ぜひこれからも応援していただけたら嬉しいです。
小澤愛実:応援してくださり、ありがとうございます。≒JOY全員でもっともっと大きなグループになりたいという目標もありますし、そういった高みを目指せるのは、≒JOYと出会ってくれて、見つけてくれて、支えてくださっている皆さまが、この記事を読んでいただいているみなさまがいてくださるからこそ、私たちは上を目指していけます。どこまでも上へ、どこまでも大きなステージに立っていきたいですし、皆で手を握って一緒に素敵な景色を見ていけたらいいなと思います。出会いもタイミングも関係ないので、一緒に1つの輪になって、たくさん楽しいことをしていけたら嬉しいなと思います。
大信田美月:ファンの皆さんが私たちを支えてくださっているからこその日本武道館ですし、いつも応援してくださる皆さんにありがとうの気持ちを伝えられる場がコンサートだと思っています。日頃の感謝の気持ちをパフォーマンスにして皆さんにお届けできるよう頑張ります。ファンの皆さんの幸せが私は1番の幸せです。2026年も皆を幸せにできるよう、もっともっと頑張ります。誰1人置いていかず、2026年も≒JOYと一緒に駆け抜けていってくれたら嬉しいです。

