「B.L.T.2020年2月号」は、 乃木坂46の3期生&4期生の計22人が登場し、 合同でのグラビアや笑いあり涙ありの大座談会など、 46ページにわたる総特集を展開。
表紙を飾る久保史緒里、 与田祐希、 遠藤さくら、 賀喜遥香の4人は、 艶やかな晴れ着姿で浅草寺へ。 おみくじを引いたり、 境内を巡りながら、 つかの間の浅草散策を楽しんだ。 実は今から約4年前の2015年11月、 「B.L.T.」の撮影で、 生田絵梨花、 白石麻衣、 西野七瀬ら乃木坂46の先輩たちも、 この浅草寺を訪れ、 今号とまさに同じ雷門の前で表紙撮影を行っていたのだった。 それから4年の時を経て、 同じ場所に立った3・4期生の4人。 当時のメンバーはインタビューで紅白初出場が決まったときの懸命な”もがき”を語り、 乃木坂46としての”乃木坂らしさ”を追い求めていた。 それぞれがグループの看板を背負いながら、 そうやって築き上げられた乃木坂46というみんなの”居場所”。 果たして、 今のメンバーはグループについて何を思うのか?
「B.L.T.2020年2月号」(東京ニュース通信社刊) 画像 2/4
久保、 与田、 遠藤、 賀喜の座談会では、 あらためて乃木坂46が自分たちにとってどんな存在なのか、 そして3・4期生によるライブを通して見えてきたことなどをテーマにトーク。 グループは「この世で一番言葉にできない何か」「家族のようにあたたかい場所」「すごく大切な場所」と和やかに語り合う一方で、 ライブの話では口々に熱い思いを告白。 2019年の経験をふまえ、 「先輩に頼ってばかりの、 今のままじゃダメ」「これまでとは意識を変えて”乃木坂46の一員です”という自覚を持って、 もっと努力していかないと」と決意を新たにした。
【別冊付録・両面超ビッグポスター】「B.L.T.2020年2月号」(東京ニュース通信社刊)
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また、 今号では、 4人の両面超ビッグポスターと、 3期生&4期生 スペシャルQ&Aブックが別冊付録として付く。
【別冊付録・NOGIZAKA46 3rd&4th SPECIAL Q&A BOOK】「B.L.T.2020年2月号」(東京ニュース通信社刊) 画像 4/4
【ラインナップ】
<表紙巻頭>
●振袖を着て浅草寺へ!
久保史緒里&与田祐希&遠藤さくら&賀喜遥香
●3グループによるワチャワチャ対抗戦グラビア!!
1.岩本蓮加&大園桃子&田村真佑&筒井あやめ
2.伊藤理々杏&阪口珠美&佐藤楓&掛橋沙耶香&金川紗耶&早川聖来
3.中村麗乃&向井葉月&吉田綾乃クリスティー&柴田柚菜&清宮レイ&矢久保美緒
