2019.04.26 公開
本日4月25日(木)、乃木坂46としては初の試みとなる最新シングル『Sing Out!』の楽曲&ミュージック・ビデオの視聴会が都内にて開催され、今作で4度目のセンターとなる齋藤飛鳥が登壇した。
音源とミュージック・ビデオが世の中へ情報解禁される前に、センターを務める齋藤飛鳥が今作のMV撮影や楽曲に対する思いを語った。
──23rdシングル表題曲『Sing Out!』について、まずはどんな第一印象を抱きましたか?
過去3回センターを務めさせてもらったんですが、今までは夏曲とか楽しい印象の曲が多かったので、今作もそんな感じかなと思っていたら、全然違って。
“力強さ”が伝わってきて、聴いてると楽しくなってくる、今までにない曲だなと思いました。
──ハンドクラップを取り入れていたり、今までにないタイプの楽曲ですよね?
そうですね、特にハンドクラップはファンの皆さんにも一緒にやっていただきたいですね。
ミュージック・ビデオの中でも、クラップが印象的に使われているので是非、皆さんにも真似してもらいたいです。
1ページ(全4ページ中)