「明日への伝言板」は、北九州市が1990年に放送を開始した人権を考える5分間のラジオ番組。
子どもの詩や作文のほか、日常生活のさまざまな話題から人権の大切さを一緒に考えていただく番組。
同和問題(部落差別)や子どもの人権などさまざまな人権課題をテーマに毎年20本のシナリオを制作。
過去の放送を視聴することも可能で、学校の人権教育にも使用されている。
北九州市人権推進センター公式YouTubeでは、ラジオ番組の音源、紙芝居動画や人権啓発CM、人権啓発動画を視聴することができる。
玉城ティナ朗読
◆わたしは、わたし!
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